宇宙戦争【cine】war of the worlds ダコタ・ファニングとエル・ファニングは、映画の都 ハリウッドで、女優として果たして成功できるか!? お気楽ニッポン 東京から送る、ダコタ・ファニングとエル・ファニングの成長記。
ダコタ・ファニング は今日も叫ぶ
ダコタファニングは映画の都ハリウッドの絢爛豪華な共演者たちを容赦なく踏み台にして見事に「アカデミー賞・主演女優賞」を最年少で受賞しました!??〜ハリウッド気鋭の現代っ娘〜 女優ダコタ・ファニング へ贈るファンレターだよ。。。なんちゃって〜エル・ファニングもね♪
天才の本物かもしれない妹のエル・ファニングも忘れていないよ〜☆
拝啓 ダコタファニング様 ひとを喰うとは
2006年09月30日 (土) | 編集






ひとを喰うとはよく言ったもので、i am sam (邦題「アイ・アム・サム」)でのルーシーを前にしたドーソンさんはもういたたまれずただのショーンペンに戻ってしまわないように必死で、war of the worlds 邦題「宇宙戦争」)でレイチェルを前にしたトムクルーズには自分の才能の乏しさを理解し得る感性があればまだもう少しましな役者になれただろうになあと思わざるを得ませんでした。
でもショーンペンも個性派とか性格派などと呼ばれていてもどんな個性か性格かといえば日和見だったわけでそんな頼りなさ気が大人しい人ほどキレると大変といわれている通りの出来事も色々あったようで、やっぱりやっぱりオスカーが欲しかったんだなあ。それどころか演技の質が伴わないビッグスター筆頭にはトムクルーズがノミネートされ続けられていてオスカーは永遠の夢の夢になりつつもその夢からも永遠に覚められないに違いないんだ。


「宇宙戦争」(goo 映画)




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