ダコタファニングを観ているうちについ思わずゴールディホーンを思い浮かべてしまったのです。びっくり顔も13日の金曜だからというわけじゃないんだ。
連想といえばそうなんだ、 カートラッセルとdreamer (邦題「夢駆ける馬ドリーマー」)で父娘してたけど、それとやっぱりあのグリグリ目玉だと思うのです。
それにしても遥か時空を越えて存在するこの佇まいがカートラッセルのいけない妄想だったとしても。うん。そおゆう将来もアリだなとまったく勝手に独りでよがって納得しました。
そのうえ旨く調子に乗ってしまえば最年少でオスカーを貰っちゃうかもしれません。なんたってハリウッド最強の女優なんだそうだから。
「夢駆ける馬ドリーマー」(goo 映画)




